留学先にてあなたはどこに住みたい?実は住まいにも様々な種類が!?

こんにちは。ヒューマン国際大学機構の金保です。

本日は、留学先で重要な住まいについてお話しさせて頂きます!

留学生活において、学業の次に困るのが住まいです。

日本同様、アメリカにも住まいの選択肢はたくさんありますが

留学生にとって住まいは出来るだけ安く済ませたいのが本音ですよね。

海外では様々な生活方法があるので、今日はその中で

① 寮 ②シェアハウス ③アパート を紹介します!!

① 

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大学によっては寮が備わっているところもあります。

大学が提携している寮などは家賃も比較的安く、学校から近い立地のため

利便性は良いと思います。

キャンパス内にあることがほとんどなので

安全面はキャンパスポリスがいる分、安全かと思います!!

② シェアハウス

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シェアハウスとは文字通り、

一軒家を複数の人数で借りて一緒に住むことです。

寮との違いは、一軒家なので、それぞれ一人部屋があり

プライバシーが保てるほか、多い場合4人くらいでも住めるので

家賃をだいぶ節約できる点です。

家賃を安く済ませながらも、プライバシーを確保出来るシェアハウスは

経済的な留学を目指す学生にはおすすめの滞在方法だと思います。

③ アパート

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おそらく一番多いのがアパート暮らしでしょう。

完全プライベート空間を確保できるうえ

学校の寮やシェアハウスにはない自由度があります。

1人暮らしともなれば、どう過ごそうが自由ですし、トイレやキッチンなども

自分の好きなように使えます。

家賃を折半出来ない分、経済面での負担が大きいのが一番の悩みどころですが

アパートによっては寮よりも安いところもたくさんあります!

学校から離れた場所に住む場合も、バス通学するのであれば

学校によっては学生証を見せればタダで乗ることもできます。

 

住まいに関しては留学に行く本人だけでなく、親御さんにも心配になることだと思います。

 

そういった細かいことも留学では不安になると思うので、なんでもご相談お待ちしております。

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