語学学校への留学?海外大学への進学?あなたはどちらを選びますか?

留学カウンセラーの清水です。

今回は私が大学2回生の時に留学したオーストラリアのアデレードについて紹介します!

アデレードはオーストラリアの南部にある自然豊かな街です。

こんなかんじ↓

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私は大学2回生の時に大学の留学プログラムを使って約半年間、語学学校に通いました。

フリンダース大学という大学に併設されているIELIという学校でネイティブの先生から英語の授業を受けていました。レベル別に5クラスくらいで編成されていて、だいたいクラスメイトはアジア系でした。レベルの高いクラスにいくと、南米系やヨーロッパ系の留学生が集まっていました。実際に現地の大学生と関わる機会はなく、気づけば友達は韓国人や中国人ばかり。

正直、、、もったいなかった!

英語を使う機会がなさすぎて!!

外国人の友達をたくさん作って英語で会話をしたい!という憧れから、留学の道を選んだわけなのですが、授業でしか英語を使わず、休み時間や放課後には日本人同士で集まってしまう環境から抜け出すことができなかった!

これでは『留学の意味ない』と思いながらも、、、

なぜなら、日本語で話すほうが楽だし!

だからこそ、『絶対的に英語を話さなければいけない環境にいるだけで違う』と思いました。

つまりそれは海外大学の進学です。

色んな外国人と友達になりたいなー。という想いから、英語を使った仕事したい!航空会社で働きたい!と真剣に考えた時にせっかくの留学のタイミング、もっと有意義に使えばよかった!と後悔しました。

これは留学に行った事がある人のあるあるだと思います。

将来、悔しい思いをしない為にも、海外で働きたい、英語を使った仕事をしたいと考えている人はなおさら、海外大学を考えてみるのもいいと思います。

詳しくは、ヒューマン国際大学機構の留学カウンセラーまで!

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