こんにちは、HIUCヒューマン国際大学機構です。

今回は、海外で学べるデザインについてお話します。

Photo

デザインといっても学べる専攻は幅広く、これだけあります。

アクセサリーデザイン・広告デザイン・コンピューターアニメーション・コスメ香水マーケテイング・ファッションデザイン・ジュエリーデザイン・オフィスデザイン・グラフィックデザイン・映画デザイン・インテリアデザイン・ジュエリーデザイン・おもちゃのデザイン・商品マネジメント・ブランド戦略・文章マーケテイング・・・など

皆さんは興味のある分野はありましたか?

その中でも今回は面白い専攻をいくつか紹介します。

 

例えばパッケージデザイン

お菓子や商品の内容を一目で分かるように、どんなターゲットに売るかを考え、商品の詳細を一目で分かるようにデザインを作ります。デザイン次第で、商品の売れ行きが変わるので面白いですね。

広告デザイン

ただ、商品の良さを伝えるよりも、遊び心のあるデザインなども授業で学びます。

例えば、マクドナルドのバーガーが安い事を伝えるために、ただ値段を広告に打ち出すのではなく、コインをパンとハンバーグに見立てて作り、見ている人がなんだろう?と話題性の高いものを考えるという取組みも授業内で行います。

Photo_2

また、ファッションの授業の中では、ただデザインを考えるだけではなく、誰をターゲットにし、どんな戦略で商品を売っていくかを考える事もしていきます。今後の市場も踏まえながら、どんなデザインが今後売れるかなど学生同士で議論もしていきます。

最近ですと、iPadのデザインを考えるというの授業もあるみたいですよ。

Photo_3

ぜひ、ファッションやデザインに興味ある方は、海外で学んでみるのも一つかもしれませんね。

興味のある方はぜひ一度、本学の留学説明会へお越しください。

 

前へ

本科:リスニング&スピーキング授業

次へ

ミニ英語講座27