秋に進路を決めよう!分野別進学相談会のお知らせ

パイロットプログラムへの入学~海外航空学部留学説明会~

団塊世代の退職により、パイロットの定員増員が急務となりました。
いままで日本の航空会社でパイロットを目指す学生は、航空大学か自社養成の2つを主な方法でした。
しかし、時代の流れにより日本の大学も航空学科の創設や、実費で免許を取得した者から採用するケースも増えてきており、学費の安い海外大学航空学部(60万円~)を進路選択の一つとして考える学生が増えてきました。

アメリカだけでも航空学部は145校以上あり、これにカナダ、オーストラリア、ニュージーランドを含めると200校以上の大学でパイロットになることができます。

海外大学の航空学部に進学するメリットは数多くあります。

★学費が安い★
国内大学の航空学科では卒業するまでに1500万円以上かかりますが、海外の大学には学費が60万円台の航空学部も数多くあります。フライトフィーが別途かかりますが、総額では国内大学と比べると半額以下で卒業することが可能です。

★設備が大学内に整っている★
国内大学の航空学科でも海外の大学に留学して実習しているように、海外大学には学内に飛行場を持っています。
これにより学んだことをすぐ実践に移し、実力をすぐに身に付けられます。

★英語力★
パイロットには欠かせない英語力。航空大学の入試や自社養成採用試験では英語力試験がありますので、すでに英語で航空学の専門知識を学んでいる海外大学生にとっては有利になります。

★適正検査★
身体検査などのパイロットの資質を測る検査は、重要な必須条件です。体力や健康状態、時差に順応できるタフさも必要です。海外での学生生活や異文化交流などで身に付けた柔軟性やタフさは、面接などで有利になります。また海外大学での航空機の操縦経験が航空大学や自社養成の試験内容である、飛行訓練装置による操縦適性検査にもよい結果をもたらします。

★海外の航空会社に就職する事も可能★
海外で取得できる航空免許は航空身体検査の基準が日本国内よりもゆるやかです。海外大学の航空学部を卒業し、日本国内の航空会社はもちろん、全世界の航空会社に就職することが可能になります。

などなど。もっと多くのメリットが海外航空学部進学にはあります。
パイロットになる夢を現実にしませんか?まずは情報収集してみよう!

   開催日:  11月1日(土)       
開始時間:  11:00~ 13:00~ 15:00~ 17:00~
開催場所:  ヒューマン国際大学機構 東京校

◆夢のエアライン業界で活躍◆~キャビンアテンダント・グランドスタッフになろう~

海外大学で憧れのキャビンアテンダント、グランドスタッフを目指そう!

【海外大学でエアラインを学ぶとメリットがたくさん☆】

海外でエアライン・航空関係を学ぶ場合、4年制または2年制大学の学問として学びます。専門的な知識・技術も全て英語で身に付けることになります。
アメリカ人やイギリス人などのネイティブや諸外国からの留学生といっしょに学ぶので、英語力はもちろん、国際感覚や異文化への理解力なども同時に身に付けることができます。
就職においては日本の航空会社だけではなく外資系にもその幅を広げる事が出来るため有利といえます。実際、現在の航空業界で働く人の中にも留学経験者の占める割合は高いのが現状です。

◆ユナイテッド航空CAの実体験はこちら →→  http://hiuc.athuman.com/graduate/aoi.asp?code=130067

◆ANAグランドスタッフの実体験はこちら →→ http://hiuc.athuman.com/graduate/furutsu.asp?code=130067


まずは情報収集から始めましょう♪
この機会に是非この説明会へご参加下さい!
海外はいつもあなたにオープンです。

<説明会内容>
■海外大学への進学方法
■必要英語力と単位互換制度について
■世界各国の大学のレベル
■国内大学との比較・優位性
■海外大学の学費・生活費の費用感
■留学に関する奨学金について
■海外大学卒業後の就職について

   開催日:  11月2日(日)       
開始時間:  11:00~ 13:00~ 15:00~ 17:00~
開催場所:  ヒューマン国際大学機構 東京校

世界レベルのスポーツトレーナーを目指せ!! ◆スポーツトレーナー留学説明会◆

アメリカでは全米アスレティックトレーナー協会認定のNATAの資格が取得できます。

NATAとは、National Athletic Trainers Associationの略で、スポーツの現場で医師の活動を助け、選手の健康管理や受傷者の競技復帰を担当する専門家です。
NATA公認のアスレチックトレーナーはアメリカ国内はもちろん国際舞台でも活躍しています。

スポーツ傷害の予防が最も注目されている役割の一つで、怪我をしないための体力づくりのノウハウや、テーピングなどの傷害予防に役立つ高度な技術が要求されています。
日本のスポーツ界はもちろん、NBA・NFL・MLBなど、世界最高峰のスポーツチームに所属して、トレーナー活動をすることも可能となります。日本人のNATA保持者の数はまだ少なく、将来性抜群の資格です。

将来、スポーツトレーナーとして働きたい人は進路選択のひとつとしてNATAトレーナーの資格を取得できる海外大学という選択肢を考えてみませんか?

<説明会内容>
■海外大学で学ぶスポーツトレーナーの内容について
■NATA(National Athletic Trainers Association)について
■海外留学に必要な語学力、費用
■卒業後の就職について
■その他、質疑応答

   開催日:  11月3日(月)       
開始時間:  11:00~ 13:00~ 15:00~ 17:00~
開催場所:  ヒューマン国際大学機構 東京校

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ご参加を希望される方は、フリーコール0120-52-5931またはこちらまでご連絡下さい。

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