ミニ英語講座8

どこの国に行ってもweather(天候)の話から会話を始める人が多いですね。特に荒れた天候のときです。

例えば、a wet day (雨の日)a snowy day(雪の日)、a heat wave(猛暑)など。To strike up a conversation in English(英語の会話を作り出す)にもいいネタですね。この場合はtag questions (付加疑問形)がよく使われています。
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例文:
It’s a bit wet today, isn’t it? (今日はちょっと雨ですね)
It’s not very hot today, is it? (今日はあまり暑くないですね)

普通にquestion(質問形式)するより、tag questionで共通点のweatherを確認することで、優しく心地良く会話を始めることができます。

weatherの話を英語でするときに、以下の形容詞がよく使われています。

意味がわかりますか? 来週に正解を教えます!

muggy
windy
chilly
overcast

前回の正解は・・・

Turn right at the light red light,right?
(薄い色の赤ランプで右に曲がりますよね?)

 

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