海外のアート系学部

 

こんにちは!

留学カウンセラーの斎藤です。

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今回は、海外のアート系の授業についてお話しようと思います。


海外で学べるアートのコースはさまざまです。
(グラフィックアート・コンピューターアニメーション・
インテリアデザイン・景観設計・英語・パフォーミングアーツ・
写真・ファッションなど)

 

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最近は、より商業的な分野に人気があります。


たとえばデザインでもデザイン技法とともに、
デザインに関する理論・専門知識を学び、
どの分野でも情報デザインなどが必修になって
いることが多いようです。
デジタルデザインも現代のデザインに
必要不可欠な分野となっているので
必修になっていることも多いです。


デザインは国によっても特徴があり、
特にアメリカでは、より仕事における
実践力を身につけるため、ワークショップや、
企画力、プレゼンテーション能力を身につける
といったことに力をおいています。


また芸術系の就職は単なる学歴よりも個性・感性を
含めた実力も問われます。
さまざまな人種が集まった海外進学では、
英語力もさることながら国際的な視野を拡げられ、
活躍の場は日本国内だけではなく、海外へ拡がります。


学習設備も充実しており、ロンドンやニューヨークには
世界的有名な博物館・美術館も多く、
学生の感性を高めてくれることでしょう。


もしご興味のある方はぜひ、若い感性を拡げて見て下さい!


◆ホームページ
PC版:http://hiuc.athuman.com/
携帯:http://mb.athuman.com/hiuc/
◆就職サポート
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